5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

横浜ベイスターズ バトルロワイアル

1 :ひとりまつり:02/06/19 23:21 ID:quyE37i4
西暦2002年─
殺し合いの多くなったプロ野球界。
球界の盟主だった「読売ジャイアンツ」
日本一の市民球団「広島東洋カープ」
打倒読売に燃える球団「中日ドラゴンズ」と・・・



326 :キヨパラ:02/08/11 11:03 ID:ZNjO59lD
age

327 :代打名無し:02/08/11 13:33 ID:x1FGb59m
さてさて、ageときましょ

328 :                 :02/08/11 14:08 ID:YN4BgtxG
>320 おもしろい!!
けど、神尾米結婚してない?

329 :代打名無し:02/08/11 22:02 ID:3lS0Rf1K
そろそかな?のあげ。

330 :代打名無し:02/08/12 02:21 ID:OsSJT76j
来ないね のあげ

331 :97:02/08/12 09:04 ID:jn8GtqP3
高曇りだった空が黒みを帯びてきた。風が丈の高い草を揺らせて、葉が激しく擦れる音がする。
相川亮二と鶴岡一成は草をかき分けて走っていた。足元の土がところどころが盛り上がっており
何度も足をとられそうになった。転倒したら終わりだ。
「ぎぇえええええ!!」
奇声をあげながら鉈を持った男が追いかけてくる。八馬幹典だ。
「うわっ!」
相川は土の盛り上がりに足を引っかけてしまった。転倒してはいけない、などと考えると転ぶものだ。
「相川さん!」
鶴岡が相川の手を引いて助け起こそうとした。背後に八馬が迫ってくる。
鶴岡がルガーP08を構えて、八馬の足元を狙って撃った。
「うぎゃああ!!」
乾いた音と同時に、八馬が脚を抑え込んで倒れた。銃弾は八馬の膝のあたりに命中したようだ。
「相川さん、逃げましょう!」
鶴岡が相川の手を引いて立たせた。
八馬はまだ背後でうめいている。相川は走りながら思った。おそらく致命傷にはならない。
致命傷を負わせず相手を止めることができるなら、それが一番いい。
そのとき、脇のくさむらが大きく動いた。風のせいではない。また誰かが忍び寄ってくる。

332 :97:02/08/12 09:05 ID:jn8GtqP3
「うわっ、ひ、人殺し!」
くさむらから現れたのは南竜介(64)だった。南が手にしていたのはヌンチャクがもう一個余分に
つながったような武器、三節棍だったが、南はその使い方が分かっていないようで、一方の端を
持って叩きつけるように振り回した。丈の高い草が折れ曲がった。
相川と鶴岡は逃げる。そのゆくてを遮るように、乾いた音がした。
「うわっ!」
相川は飛び上がるように避けた。足元に撃ってこられたのだ。
「相川さん、2人も殺した以上、あんたは死ぬべきでしょう!」
その声に顔を上げた。視線の先にいたのは吉見祐治だった。モーゼルM1896を構えている。
逃げていたつもりで、先回りされていたのだ。相川と鶴岡はあわてて踵を返した。
背後から吉見が撃ってくる。2発、3発。
「こっちに逃げましょう!」
鶴岡が脇のくさむらを指した。少し走ると踏みあとがあった。何人もの人間が同じところを
歩いた痕跡のようで、はっきりと草はかき分けられており走りやすかったが、走りやすいということは
追跡者にとっても追跡しやすいということだ。
何発目かの破裂音と同時に、相川は左肩をものすごい力で殴られたような衝撃を覚えた。
痛みに耐えきれず座り込んでしまった。
「相川さん!」
鶴岡が相川と追跡者を交互に見比べ、あわてた様子で追跡者を威嚇するように1発発砲した。
撃たれた。弾丸は肩胛骨の下あたりで止まっているようで、その部分を中心に猛烈な痛みが襲ってきた。

333 :97:02/08/12 09:06 ID:jn8GtqP3
鶴岡が相川に肩を貸し、相川は引きずられるように歩いた。
一瞬、道が行き止まりになったように見えた。目の前に高い土手があった。踏みあとは土手の
急斜面に続いているようだった。鶴岡が相川に肩を貸したまま登ろうとする。が、相川の
足はほとんど動かず、足元が滑るだけだった。鶴岡は一瞬困り果てた表情をしたが、
歯を食いしばり直して踏みあとから外れ、土手沿いに草をかき分けて進んだ。
相川の足はこれ以上動きそうになかった。鶴岡の肩に回していた手を放すと、体が滑り落ちた。
「相川さん?」
「鶴岡、おまえひとりで逃げろ。やつらのターゲットになってるのはそもそも俺だけで、
それにおまえが巻き込まれることはない」
相川は座り込んで言った。
「そういうわけには・・・」
鶴岡が逡巡する様子を見せた。相川はナップザックからポケットピストルのベレッタM20を取り出し、
鶴岡に銃口を向けて言った。
「いいから行け! 行かないなら撃つぞ!」
「・・・相川さん」
鶴岡は一瞬、困り果てた表情をした。口をへの字にして、右手に持っていたルガーP08の
バレル部分を持ってグリップのほうを相川に向けて差し出した。
「相川さん、せめてこれ持っててくださいよ。まだ3発ぐらい弾丸残ってるはずです」
「分かった」
相川はルガーを受け取り、ベレッタM20をジーンズのベルトに差した。
「誰か助けに来てくれる人をさがして、必ず戻ってきますから、相川さん生きててくださいよ!」
鶴岡はそう言って、身を屈めてくさむらを進み、やがて相川の視界から消えた。
数十秒のち、鶴岡が大声で叫んでいる声が聞こえた。
「おーい、こっちだぞ!」
鶴岡は相川から数十メートル離れたくさむらで、大声をあげて飛び上がって相手を引きつけようと
しているようだ。破裂音が鶴岡の動きに反応するように鳴った。
「そっちじゃねーよ、こっちだこっち!」
鶴岡はくさむらを走りながら、大声をあげている。相川のいる場所を大きく回り込むようにして
結局土手の上に駆け上がったようだ。
「おーい、ここだぞー!」
相川の座り込んでいる場所からも、土手の上に立って大きく両手を振って相手を引きつけようと
している鶴岡の上半身が見えた。
鶴岡はしばらく両手を振っていたが、やがて土手の上を走り出した。

334 :97:02/08/12 09:07 ID:jn8GtqP3
敵は鶴岡を追ってはいかなかった。くさむらに身を潜めて、相川を探しているようだった。
荒れ地を渡る風が、また少し強くなった。
狙われているのは俺ひとりだ。鶴岡を巻き込む必要はない。これでいい。
相川は座り込んだまま、右手でルガーを構えた。左肩の痛みで両手保持はできない。銃を
保持した右手を左右に動かしながら、敵の動きを探る。
そうしている間にも、左肩は痛み続ける。
乾いた音がした。敵が撃ってきたのだ。音の方角を素早く察知して、相川はルガーで打ち返す。
強烈な反動が右手全体にきた。鶴岡も言っていたが、ひどく反動の強い銃だ。これでは
よほど扱い慣れていない限り、片手保持では当たりそうにない。
これで俺のいる場所は見当ついただろう。さあ来い吉見。
また破裂音がした。相川も撃ち返す。これで恐らく残り1発。
さらにもう1発の銃声。相川が撃ち返して、これでルガーのマガジンは空になったはずだ。
長身の男がくさむらから姿を現した。吉見だ。表情には怒りをあらわにして、モーゼルM1896を構えている。
相川は吉見に向かって、ルガーのトリガーを引いた。軽い金属音がするだけだった。
相川はルガーを目の前に投げ捨てた。吉見は、してやったり、という表情を見せた。

335 :97:02/08/12 09:08 ID:jn8GtqP3
「相川さん、人殺しのあんたは死ぬべきだ。そうでしょう!」
吉見がそう言い終わらないうちに、相川はジーンズのベルトに差していたベレッタM20を素早くつかんだ。
反動の強いルガーP08と比べると、おもちゃを扱うように簡単だった。トリガーを引いた。
9ミリパラベラムやモーゼルの7.63ミリ弾に比べると、ささやかな音だった。しかしその音は
確実に吉見の腹に吸い込まれた。
吉見が顔をしかめた。腹に血がにじんできているのを確認して、目をつり上げ歯をむき出した顔を相川に向けた。
「人殺しがあ!」
25ACPは1発では致命傷は負わせられないようだった。吉見は気力を振り絞るようにして
モーゼルの銃口を相川に向けた。
トリガーを引いたがこちらも金属音以外の何も出てこず、吉見は怒りをむき出しにして
グリップ部分で座り込んでいる相川の頭を殴ろうとした。
相川はその腹に向けて再度トリガーを引いた。
1発でしとめることのできない25ACPのほうが、9ミリパラベラムよりよほど残虐だと思った。
相川はトリガーを引き続けた。5発目ぐらいで吉見が後ろにひっくり返った。それでもまだ
とどめはさせておらず、結局装弾数8発を全て撃ちつくした。
全て撃ちつくしたのを確認してから、相川はポケットピストルを投げ出した。
吉見はもう動いていなかった。相川は右手1本で這いように吉見の側まで行って、手を取って
脈をみてみた。
何の反応もないことを確認してから、初めて全身に震えがきた。

336 :97:02/08/12 09:09 ID:jn8GtqP3
「何で・・・」
何で俺は吉見を殺してしまったのか。そう、殺らなければ殺られるからだ。が。
本当に他に方法はなかったのか。自分が稲嶺と西崎を殺したというのは誤解だと、話し合えば
分かることだったのではないか。話し合える余地などなかった。いや、本当になかったのか。
吉見が俺を攻撃してきたのは、おそらく平凡な正義感からだろう。だったら。
急に吐き気がこみ上げてきて、相川は吐いた。胃液のようなものが少し出ただけだった。
最後に食事を摂ったのは航空機に乗る前だから、もう24時間近くも経っていた。
鶴岡と新沼と西崎の4人で、空港でカレーを食べたのだった。そのうち西崎は既に死んだ。
また吐き気がこみ上げてきた。胃の内容物など何もないのに、吐き気は止まらなかった。
「本当に人殺しになっちまったじゃねーかよ」
相川は手元のベレッタM20を手に取り、こめかみに当ててトリガーを引いた。
枯れたような金属音がするだけだった。ルガーもモーゼルも、目の前にある3つの銃の
マガジンはいずれも空で、自殺することすらできないのだった。
不意に笑いがこみ上げてきて、相川は声を上げて笑った。笑い声と同時に、両目から涙があふれてきた。
頬に水滴を感じて顔を上げた。空は黒い雲で覆われていた。
相川は吉見の死体の側にあお向けに寝た。降り出したばかりの雨が顔を軽く打った。
うまくすれば、疲労凍死できるかも知れない。

337 :97:02/08/12 09:10 ID:jn8GtqP3
「お疲れさまでした。お持ちになった銃器類をご返却ください」
カウンターテーブルを置いて木製の三角錐に書かれた「受付」の表示だけが示されただけの
質素な受付で、長身のイギリス人、ジョン・ターニー(70)が言った。
石井琢朗は組立式ライフルの入ったアタッシュケースを乱暴にカウンターの上に置いた。
スーツの上着を脱ぎ、ショルダーホルスターを体から外した。ホルスターごと拳銃を
ターニーに投げてよこす。
「琢朗さん、すいませんが銃器類はもう少し丁寧に扱っていただけませんか」
「少々乱暴に扱っても暴発したりしねーから、ヘッケラー&コックP7使ってるんだろーが。
それから、この糞ライフル照準全然合わねーで使いものにならねーから、そっちで引き取ってくれ」
「組立式ライフルの照準器に狂いが出るのは、しょうがないです。それよりAR-7は水中に
放り込んでも浮いてきますから、持っておられると何かのときに役に立ちますよ」
「何かのときに役に立ちますよ、で、こんなじゃまくせーもの持って歩けるかってーの。
それとも明日は幌内川を泳いで渡れとでも?」
ターニーは黙って弾丸の数を確認していたが、琢朗のほうを見て困ったような顔で言った。
「琢朗さん、申請された弾丸の使用数と一致しませんが」
琢朗は口をへの字に曲げた。スーツの上着のポケットから9ミリパラベラム弾を1個取り出し、
受付カウンターの上に置いて軽く指ではじいた。
「それから、森繁和コーチがお呼びです」
琢朗はそれには答えず、スーツの上着を肩に引っかけたまま中に入っていこうとした。
受付の隅に座っていた小柄な平野元章(79)が、金属探知棒を持って飛び出してきた。
「琢朗さん、すいません、ボディチェックさせていただきます!」
空港のボディチェックよろしく、琢朗の全身に金属探知棒を当てる。
この「現地事務所」は、琢朗にはカミソリの1個も持って入ることを許さないようだ。
銃器類もナイフ類も、彼らが徹底管理する。ここは琢朗にとって安全な場所ではない。

338 :97:02/08/12 09:11 ID:jn8GtqP3
「幹部室」と書かれた札のかかる部屋のドアを、琢朗は乱暴に足で蹴っ飛ばして開けた。
「入るときはノックぐらいできんのか!」
正面には大ぶりの机があって、コンバットジャケットを着た森繁和がでかい椅子に座っていた。
森繁和は、琢朗の顔を見て表情に怒りを浮かべた。琢朗は言った。
「結局あんたがここの責任者になったって訳か。狸コンビは安全圏に身を置いて高見の見物かよ」
「それが目上の人間に対して吐くセリフか!」
森繁和は頭から湯気を噴きそうだった。別にあんたのこと一度も目上とか思ったことねーし、
とか言ってやろうかと琢朗は思ったが、話がややこしくなりそうなのでやめた。
「それで、今日の報告は」
「あんたに報告するのか」
森繁和がまた怒りだしそうだったので、琢朗は続けた。
「1345ぐらい、稲嶺茂夫、背番号38番を射殺しました。その10秒か20秒後ぐらいだから、
同じく1345ぐらい、西崎伸洋、背番号65番を射殺しました。時間なんかいちいち確認してねーので、
そのへんはテキトーです。おわり」
「それで1400撤収か。いい身分だな、琢朗」
「夜になったらまた出ていくから、別にいいでしょう。それと他人に手を汚させてるだけの
森繁さんには分からないだろーが、2人殺すと結構消耗すんだよ、ばーか」
最後のばーか、は余分だったな、と琢朗は言ってしまってから思ったが、あんのじょう
森繁和を怒らせてしまった。
「琢朗よ、誰がボスか分かってないのか。分からせてやろうか!」
森繁和が立ち上がった。机を回り込んで琢朗の前に立ち、シャツの襟首をつかんで強い力で引き寄せた。
そして、履いていたブーツからブーツナイフを引き抜いた。ナイフの背で、琢朗の頬を軽く叩いた。

339 :97:02/08/12 09:13 ID:jn8GtqP3
ブーツナイフは実用のものというよりは、鍔に繊細な装飾の入ったコレクション用途の
カスタムナイフだった。R.W.ラブレスの銘が確認できた。
「森繁さん、ラブレスのナイフなんか何十万も出して買ったの。んなもんどーせ弟子に
つくらせて銘だけ入れてるものだし、最近のナイフは鋼材もそのへんのへたれ鋼材だし」
「おまえのナイフ談義なんか聞いとらん!」
森繁和はナイフの背を琢朗の顎に当て、それを持ち上げるようにして琢朗に上を向かせた。
「誰がボスか体で分からせてやろうか、あ?」
森繁和が左手の指を鳴らすと、隣室との境のドアが開いて、辻発彦(83)と青山道雄(73)が出てきた。
辻と青山が琢朗の両脇に立ち、腕を押さえ込んだ。辻はそんなところだろうと思っていたが、
青山もぐるとは思っていなかったので、不意をつかれた感じだ。
「青山さん、あんたも森繁の犬だったのか」
横目で見ながらそう言うと青山は困り果てた様子で、
「琢朗、頼むからあまり反抗的な態度を取らないでくれ」
そんなことを、目一杯反抗的な態度を取ってから言われてもしょうがない。

340 :97:02/08/12 09:14 ID:jn8GtqP3
最初、背中の皮を剥ぎ取られたのかと思った。とにかく背中に痛みがあり、ぬるぬるした感触があって
気持ちが悪く、背に右手を回してみるとべっとりと血がついてしまった。
琢朗は上半身裸に剥かれて、床にうつぶせに倒れていた。3人のコーチたちは既にこの場を
後にしたようで、部屋の中には琢朗以外誰もいなかった。
琢朗は顔をしかめながら立ち上がった。右手を床についたときに、血で手形が押されてしまった。
部屋の入口脇の壁には鏡が据え付けられており、琢朗は鏡に背を向けて立って、背中が
どういう状態になっているのか確認してみた。
右の肩胛骨のあたりから後背筋を縦に切るように、5つの×マークが刻まれていた。
結構深く傷をつけられた場所もあり、まだ部分的に血を吹いている。
これには一体何の意味が、としばらく考えて、既に死んだ選手の数だろうと見当つけた。
内川、神田、村西、稲嶺、西崎。
森繁和は、彼らの怨念を琢朗の体に刻みつけたつもりなのだろう。
怨念ならばいくらでも引き受けてやる。そのぐらいの覚悟はある。
「心配するな。おまえら怨霊になって俺にしがみついてろ」
琢朗は少し顔を上げ気味にして、そう言った。そして床に落ちていたシャツをひっつかむと、
血で汚れることを頓着せず、手早く袖を通した。

341 :代打名無し:02/08/12 09:17 ID:jn8GtqP3
第9回。遅くなったが会社員のみなさんの
月曜のお昼休みには何とか間に合いますた。
それにしても、昨日見殺しにした吉見にこのスレでも
申し訳ない目に遭わせてしまって、吉見さんスマソ

342 :代打名無し:02/08/12 09:30 ID:aRB84xsr
お疲れサマでーす!

343 :代打名無し:02/08/12 09:52 ID:JPe/A3RC
首脳陣来たー!

344 :代打名無し:02/08/12 12:22 ID:hjM/6wrb
97さん乙〜。
アイカー生きろ!
会社の昼休みにガーッと読みますたよ。

345 :代打名無し:02/08/12 12:29 ID:hjM/6wrb
森繁ブーツ、カコヨスギル…

346 :キヨパラ:02/08/12 17:20 ID:1wdHVWEV
age

347 ::02/08/12 17:59 ID:HycnnL99
森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね、
森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね、
森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね
森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね、
森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね、
森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね
森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね、
森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね、
森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね
森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね、
森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね、
森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね
森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね、
森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね、
森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね、森低能氏ね

348 :代打名無し:02/08/12 23:54 ID:Oi6wL/Z5
森繁ブーツあげ

349 :代打名無し:02/08/13 00:24 ID:qq9E9IaI
>時間なんかいちいち確認してねーので、そのへんはテキトーです。おわり

>2人殺すと結構消耗すんだよ、ばーか

ワラタ

350 :代打名無し:02/08/13 07:20 ID:ANIZCVKf
あげ

351 :キヨパラ:02/08/13 14:48 ID:onJJMD8j
あげ

352 :キヨパラ:02/08/13 23:42 ID:AJUonxht
あげ

353 :97:02/08/14 06:16 ID:WgXXA9Vj
第9回うpしますた。
http://www003.upp.so-net.ne.jp/takonori/

354 :米ふぁん:02/08/14 09:14 ID:SouPOdsZ
97さん、お疲れです。
でも「お盆休みでどっか行くから暫く休み」とわ言わないで・・・。

355 :代打名無し:02/08/14 23:06 ID:c8n1yesQ
ageるぞ。

356 :キヨパラ:02/08/15 06:43 ID:JBmv+uaA
age

357 :キヨパラ:02/08/15 12:10 ID:e88+vLyi
age

358 :代打名無し:02/08/16 05:03 ID:b8Taa79C
あげ

359 :代打名無し:02/08/16 20:08 ID:xxmR4D/2
あげ

360 :代打名無し:02/08/16 23:15 ID:LvCk/PJM
新しい軍票はいいが千円なんてでけえ単位のモノ押し付けられてもねーちゃんだって困るだろう・・・

361 :代打名無し:02/08/17 02:28 ID:r10HMCty
age

362 :代打名無し:02/08/17 06:18 ID:OQLOnvmg
1000円の軍票押しつけられて困るねーちゃん萌え〜

363 :代打名無し:02/08/17 18:06 ID:VHn4Ss8n
age

364 :米ふぁん:02/08/18 00:53 ID:micNze1O
age

365 :代打名無し:02/08/18 07:55 ID:+P/kgrZU
あげ

366 :代打名無し:02/08/18 08:20 ID:o0wIJY68
あげー

367 :キヨパラ:02/08/18 15:02 ID:slVP5wZj
age

368 :代打名無し:02/08/18 15:19 ID:Uwmt8R95
監督室の机の上に大便がしてあったらしい。


369 :代打名無し:02/08/19 05:05 ID:mF9VpM2L
あげるぞ

370 :代打名無し:02/08/19 09:39 ID:DruILwms
☆ チン
                          
        ☆ チン  〃  ∧_∧   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
          ヽ ___\(\・∀・)<97氏まだー?
             \_/⊂ ⊂_)_ \_______
           / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄/|
        |  ̄  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄:| :|
        |           .|/

371 :代打名無し:02/08/19 09:51 ID:SmU2rL6W
97氏お盆休み?age


372 :代打名無し:02/08/19 15:35 ID:DruILwms
               ./  ヽ      /  ヽ
               /   ヽ___/   ヽ  キボンヌ〜キボンヌ〜
            /       l___l   \
            |      ●  |    |  ●  |  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
       へ    |   へ     ヽ  ./     | <97氏まぁ〜だぁ〜〜〜?
        \\  \  \\    ヽ/     /   \____________
チン        \\  .> \\          ヽ
   チン      \\/    \\  _       |
      \ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄/  / ̄   ヽ    /   _
        \回回回回回/ ̄ ̄ヽ        / ̄ ̄ /|
         \___/      ヽ____/  /  |
                               /   |
                              /     |


373 :代打名無し:02/08/19 22:44 ID:comluiJ4
age

374 :代打名無し:02/08/20 00:55 ID:LfYz+QTz
のんびり待つよ
      ∧ ∧
  ,,,,.,.,,, (,,`ε´)⊃⌒ソ)
 ミ・w・ミ ∩____つ

375 :代打名無し:02/08/20 15:36 ID:KA/ITPvK
ageよう

151 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.02 2018/11/22 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)