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シスタープリンセス

1 :可憐 −かれん−:01/11/21 21:18
ある日突然、あなたに12人もの妹ができたらどうしますか?

それも……とびっきりかわいくて
とびっきり素直で
とびっきり愛らしくて
とびっきりの淋しがりや。
しかも、そのうえ……
彼女達はみんなみんな、とびっきり!
お兄ちゃんのコトが大好きなんです……

でも、残念なことにお兄ちゃんと妹は
現在離れ離れに暮らしていて……
実際に会うことができるのは、
2ヵ月に1回と決められた“お兄ちゃんの日”だけ。
大好きなお兄ちゃんと自由に会えない妹は……
さみしくて、いつもお兄ちゃんのことばかり想ってしまいます。
「神様……どうか、早くお兄ちゃんに会えますように
私の大事な大事なお兄ちゃん……会えないでいると……
淋しい気持ちでいっぱいになっちゃうよ……」

だから、ようやく2ヵ月に1度の
「お兄ちゃんの日」がめぐってきて……
2人が会えたときには、
妹は世界中の幸せを独り占めしたみたいに、
とってもとっても……幸せ
もちろん兄妹なんだけど、気分はまるで楽しいデート!
そして妹は、お兄ちゃんのそばにぴったりくっついて……
心配そうにお兄ちゃんの顔をのぞき込み、
こう……言うのです。
「お兄ちゃんは……私のコト、好き?」

妹達はちっちゃい頃からずっとずっと
ただ純粋にお兄ちゃんのコトが大好きでした。
やさしくってステキで世界にただ1人、
自分だけの大切なお兄ちゃん……。
だから、いつもいつもお兄ちゃんと一緒にいたくて、
いつもいつもお兄ちゃんにかまってほしくて……。
ここに登場するのはそんな素直な女の子達……。
外見も性格もちがう12人の妹達ですが、
想いだけはみんな同じ……そう
「……お兄ちゃん、大好き!」

2 : :01/11/21 21:26
今お兄ちゃんが会社に行きました。
昨日の夜から今朝まで何回も、私の中に入っていたお兄ちゃんが。
今もお兄ちゃんの感触が残っています。
あそこがベトベトします。お兄ちゃんの精液かな。
お兄ちゃんに抱かれてすごく嬉しかった。
これで私も大人になれたんだなって。
お兄ちゃんの女になったんだなって。
このままお兄ちゃんだけの女になりたいな。
一生里沙の側にいてくれたら嬉しいな。
里沙は会社を辞めてしまったから、お兄ちゃんの奥さんとして暮らしたい。
赤ちゃんも欲しいな。

お兄ちゃんとやっと男と女の関係になれたんだもん。
今日はご馳走作ってお兄ちゃんの帰りをずっと待っています。

3 :ヽ(`Д´)ノ:01/11/21 21:29
ヽ(`Д´)ノ

4 :くんくん:01/11/26 13:34
妹は寝てしまうと電話がかかって来て呼びに行っても起きない
ある日また呼びに行くと相変わらず爆睡状よく見ると下着だけで寝ていた
寝相が悪いので股間が開いた状態で、割れ目ところが確認できるぐらいピンクの
下着が食い込んでいるよく見ると、うっすら湿っているそ-っと鼻を近ずけ匂いをかいでみた
チ−ズにも似た独特な、陰匂がしていた匂いをかいだだけで痛いほど
勃起してしまった。。。近親相姦には、ならなかったけど時間の、もんだいです

5 : :01/11/26 13:38
一人の娘と12人のオヤジの話が見たい。
12人のオヤジが一人の少女を強姦しまくる話。

6 : :01/11/30 05:45


7 :1:01/12/02 07:57


8 :S/S:01/12/04 11:27
私は、兄を愛しています。最愛の男性としてです。きっかけは、私が19才の
時でした。ある夜、私がいつものように自室で眠りについている時、誰かが私
の体を触ったのです。股間を触られている事から、性的に触られているとすぐ
に分かりました。目を開けると、そこには兄がいました。そして、私と兄は目
が合ってしまったのです。目を合わせていなければ、私は我慢していたかもし
れません。そうならば、私と兄が愛し合う事はなかった可能性も否定出来ませ
ん。しかし、私達は目が合ったのです。兄は触るのを止めて、引きつった表情
になりました。私は身を起こして、部屋の隅で怯えました。沈黙の後、兄は私
に謝り、大人しく部屋を出ていったのです。これが、私にとっての全ての始ま
りと言えるでしょう。翌朝から、私は生活態度に困りました。どうしても、兄
と顔を合わせなければいけません。恥ずかしい事に、この時まで私は男性経験
どころか、まともに話をした事もありませんでした。もちろん、兄や父といっ
た意識しない部類の人は別なのですが。でも、この日から私は兄を意識するよ
うになってしまったのです。これまでの私は、男性とは無縁でした。私の方か
ら避けていた部分もあります。内向的な少女でした。兄に何と言ったら良いの
かも分かりません。朝、初めて出会っても、兄の方を見る事も出来ませんでし
た。そして、そのまま月日が過ぎていきます。兄を意識するあまり、どうして
も避けてしまいがちになる私。別に嫌いになった訳ではありません。しかし、
兄は私に嫌われたと思ったようでした。私に無視されていると思い、苛立ちを
募らせていく兄。そして、兄から私に強引に話しかけてきました。

兄  「あの時は悪かった。いい加減、機嫌を直してくれよ。」
私  「私は、別に怒ってなんかないよ。」
兄  「それなら、なんで無視するんだよ。」
私  「無視なんてしてないわ。思い過ごしよ。」
兄  「そんな事あるか。」

兄に言われて、私も反省しました。私も少し兄と話そうとする努力をしなけれ
いけないと思いました。それから、なるべく目を合わせる事を逃げるのは止め
ました。兄が話しかけてきたら、何とか話す努力もしました。でも私には、兄
を兄として思えなかったのです。少なくとも、兄も私を触ったのですから、私
を女として見ているのだと考えてしまいます。そして、兄と目を合わせると、
私の事に興味があるのではないかと思うようになりました。そう考えると、ま
すます兄を意識してしまいます。でも、逃げてはいけません。そのうちに、兄
が私を好きだから触ったのかもしれないと思えてきて、兄に抱かれる私の姿を
想像までするようになったのです。そして、私は20才になりました。この時
には、兄と話をしようとすると、胸がドキドキしてしまい、声も裏返ってしま
うくらいになっていました。兄に抱かれる自分の姿を想像して、自慰までして
しまっていました。そして、私は再び兄から目をそらすようになります。男と
して兄を見てしまっている妹の顔を、見せたくなかったからです。兄も再び私
に無理に近寄ってきました。逃げれば逃げるほど、兄は追いかけてきます。そ
して、ある日、兄が目を合わせろと迫ってきたのです。私は、部屋に追い詰め
られて逃げられなくなりました。

兄  「どうして逃げるんだよ。」
私  「お兄ちゃんが悪いんじゃない。」
兄  「あの時の事、まだ怒ってるのか?」
私  「怒ってないわよ。でも、お兄ちゃんが悪いの。」

9 :S/S:01/12/04 11:27
続きを言えずに、私は目を下に伏せました。言えるはずはありませんでした。
兄が私の頭を撫でました。逃げようとしましたが、部屋の隅に追い詰められて
しまいます。意識しました。兄の行動が、今までと違う事も感じました。兄が
俺の目を見て話せと言います。私は顔を上げて、兄を見上げました。話があっ
たはずの兄が、何も言いませんでした。私は、兄が何か言うのを待ちました。
しばらく見つめ合った状態になります。そして、兄がいきなり私に顔を近づけ
てきたのです。信じられないと思うと同時に、体が硬直してしまいました。そ
して兄は、私にキスをしたのです。私は何も出来ないまま、唇を奪われました。
私にとって、人生で最初の男性とのキス。兄が唇を離すまで、目を見開いたま
までした。

私  「キスした。」
兄  「ごめん。」
私  「どうしてキスなんてするの?」
兄  「それは、分からない。」
私  「そんな答えなんてあるの?」
兄  「もう一回キスさせてくれたら答えるよ。」

兄は、もう一度私に唇を重ね合わせました。今度は、私も目を閉じました。兄
とキスしている自分を実感しました。

兄  「愛している。それが答えだ。」
私  「本気なの?どうして、妹の私なんて?」
兄  「妹とか関係なく、何故か好きなんだ。本気なのは間違いない。」
私  「しばらく考えさせて。」

兄は私を部屋の隅から開放してくれました。一人になって、私は兄の言葉を何
回も思い出しました。兄とのキスも何回も思い出しました。夜眠って、朝が来
ると、すべて夢なんじゃないかと思いましたが、夢ではありませんでした。結
論とかは、そう簡単に出せるものではありません。しかし、私が兄を男性とし
て意識している事は自分でも分かることでした。その意識が、何なのかを自分
で考えました。愛なのか、それとも、そうでないのか。でも、一人では答えは
出ませんでした。そうしている間にも、兄が私に接近をしてきます。やはり、
意識をしてしまいます。そして、その答えの出る日が来たのです。兄が私に近
寄って来て、私はまたキスを許しました。目を閉じてキスをされながら、私は
兄を受け入れて付き合ってみようと決めたのでした。

私  「私、お兄ちゃんと付き合ってみるわ。」
兄  「本当か?」
私  「でも、今はキスまでにして。」
兄  「お前がそう言うのなら分かったよ。」

兄の言葉の後、恋人同士として私と兄はキスをしたのです。兄の求めに応じ、
私も口を開けて、兄が舌を入れてくるのを我慢したのです。そのうち、自然と
舌を絡ませ合うようになってしまっていました。こうして、私と兄は恋人とな
りました。兄は、積極的に私をデートに誘ってくれました。引っ込み思案な私
にとって、恋人となった兄とはデートしやすかったです。元々、昔は意識して
いなかった事もあるし、恋人となってからは気持ちが楽になりました。そして
デートの終わりにキスをしていたのです。そんなデートが何回か続き、私も兄
を愛しているという気持ちを持てるようになっていました。キスも、より濃厚
なキスになっていきました。

10 : :01/12/07 21:30
   

11 :伸吾:01/12/07 21:41
俺は、大学1年、妹、紀美代は中学3年。
11月始め、彼女に振られてしんみりしていたら、紀美代が気を遣って慰めてくれ
た。
もともと家族に話すほうだったので彼女と別れたことがばればれ。
おにいちゃんいま寂しいんだといいながら俺の部屋に入ってきた。
中学生の妹に慰められてたら世話ないんだけれどちょっとぐちっぽく話していた
ら、紀美代が私は、彼いるんだ。でも受験だからあまりあえない。
そう言ってやっぱり寂しがったので、彼とはキスぐらいはしてるのか。
もう触られたのかとかそんな話になったけれど、まだキスっていっても唇をひっつ
けた程度しかないようだったの。
ベッドの上で壁に背をもたれて二人で話していて、冗談にキスの練習してやろうか
というと、こくりとうなずいた。
そしてそっとキスをした。舌を口の中までいれたら少しびっくりしたけれど、から
ませてきた。
なんとなく別れた彼女とかぶってしまってシャツの中に手をつっこんだらいやがら
ないので、おっぱいをもんでやった。
きもちいいと紀美代がいうので、彼にやらないよ。おにいちゃんと最初は遊ぼうと
いったら、何もいわなかった。
テレビの音をわざと大きくした。
シャツを脱がすと、久しぶりに見る妹の裸はもう、大人だ。
本当に、彼というやつが妹をしゃぶるのかと思うと腹が立ってきて、そしたら今こ
こでと思ってしまった。
下も脱がし指をすべりこませると、濡れていた。
ちょっとだけいやいやしていたが、だんだん気持ちよくなって俺の指の感触を楽し
みだしているようだった。
耳元で、どうするか知っているというと、知ってるよと言った。
ともだちでは結構体験しているらしい。
俺とはどう、かまわないかと聞くとなにも答えなかった。
いいほうに解釈して、妹の手を俺のち○ぽにあてさせて、ゆっくりとこすってとい
った。
なめるんじゃないのと妹が言ったのでびっくりした。
そして俺はなめさせた。
特になにもなかったけれど、妹がなめていると思うとそれだけでいきそうになっ
た。
ちょっと顔を離れさせて、またキスした。
妹を下にして股を割って俺は固くギンギンのち○ぽを妹にあてて中にうめこもうと
した。
かなりきつい感じで押し込んでいくという風に手をそえて妹の中に入れていった。
妹はちょっといやな顔をしたけれど、それほどでもなかったようだ。
そして、十分中に入ってから、俺はじっとして下腹に力をいれたりぬいたりして遊
んだ。
おにいちゃんすごい。気持ちいいと妹がいった。
キスしながらじっとそして少しずつ動いた。
そのときは、すっかりゴムをつけるのを忘れていた。
きゅきゅきゅと妹が締めているのか勝手にうごいているのかがわからなかったけれ
ど、女を味わっていた。
ほんすぐの時間で俺もたまらなくなった。彼女とはこんなことはなかった。まった
く違った感覚が先の方までほとばしって、こらえきれずに射精した。
そのまま俺はじっとしていた。
妹が下でちょっと泣きながら、俺を抱きしめた。
ごめんよと言ったら、おにいちゃんすきだから、また遊んで欲しいと言った。

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